放尿姿を視姦後、尿道責め

「イヤ!オシッコ見ないで!恥ずかしい・・・。」

 

割れ目の中にある小さな尿道口からオシッコを噴出させるM女。
ジョロロ〜という音は大きく響き渡り、よけいに羞恥を増す。
M字開脚で後ろ手に縛ってあるから、顔もマンコも隠すことができない。

 

チョロチョロ・・・と放尿が終わると、俺の掃除が始まる。
綿棒でくすぐってやるとM女は腰をくねらせて喘ぎ始めた。

 

「ん?オシッコじゃないぞ?」とわざとらしくつぶやく。
放尿姿を見られているだけで愛液をあふれさせていたのだ。
「イヤ、言わないで・・・」と泣きそうな顔のM女。

 

尿道の位置がわかったので、そこにトロミ汁をぬりたくり、綿棒を当てると
ニュルリと入っていった!
「あ、やぁ・・・変なカンジ・・・ダメぇ・・・」と初めての感覚にM女は体を奮わせた。
初めての尿道プレイだった。構わず綿棒を出し入れして尿道責めを続け、クリも刺激してやると、痙攣しながらイってしまった。

 

失神したようにグッタリしたM女は私に心酔し、奴隷契約を結ぶこととなったのだ。
尿道プレイ用のバイブや尿道拡張ブジーなるものもあるらしい。
次回はそれを使って尿道プレイの虜にしてやろうと思う。

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